日本一詳しい!妊活サプリマカナ(makana)の口コミ・評判や効果、体験談や感想

本音で語る!マカナ(makana)は副作用がある?安全性は大丈夫?

本音で語る!マカナ(makana)は副作用がある?安全性は大丈夫?

 

 

不妊クリニックの現役産婦人科医も推奨する妊活サプリマカナ(makana)は、たくさんの種類の栄養素が入った栄養機能食品です。

 

 

マカや葉酸、スピルリナなど妊活に欠かせない栄養素を始め、鉄や亜鉛など12種類の成分が入ったマカナですが、副作用や安全性については大丈夫でしょうか?

 

 

◆マカナの副作用について

 

 

妊活に効果的なサプリメントとはいっても、気になるのはその副作用のことですね。

 

 

マカナは厚生労働省の基準をクリアした栄養機能食品ですが、その成分から副作用があるかどうか見ていきましょう。

 

 

本音で語る!マカナ(makana)は副作用がある?安全性は大丈夫?

 

 

・日本産マカ

 

マカといえば、ペルーが原産国の野菜です。

 

 

そんなマカを、標高も気候も土壌も全く異なる日本で育てることは不可能だと、以前は考えられていました。

 

 

しかし日本の農業の技術力の高さや、土壌改善や品種改良から栽培方法など、悪戦苦闘した結果、20年かけて国産マカのハウス栽培に成功したのです。

 

 

日本産のマカは種まきから収穫、加工まで厳しい管理のもと一貫して行われているため、新鮮さや安全性の面でも信頼のおけるものです。

 

 

さらにマカの有効成分ベンジルグルコシノレートは、日本産での含有量がペルー産マカに比べ、10倍以上というデータもあります。

 

 

ベンジルグルコシノレートの効能には、不妊改善や妊娠促進などがありますし、また辛い更年期障害の緩和にも役立ちます。

 

 

最近ではほかにも、紫外線から皮膚を保護する作用、ストレスからくる若年性更年期障害の緩和、アレルギー・冷え性等の改善などの効果が判明しています。

 

 

また、たんぱく質などを構成する非必須アミノ酸プロリンや、体内で合成することができず、食品等から摂取しなければならない必須アミノ酸のリジン、抗ストレス作用のある天然アミノ酸ギャバなど、アミノ酸も国産の方が多く配合されています。

 

 

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・葉酸

 

葉酸は水溶性ビタミンの一種で、ビタミンB群の仲間です。

 

 

妊娠前から妊娠中にかけて、十分な量の葉酸を摂取することで、赤ちゃんの先天障害(神経管閉鎖障害)のリスクが低減できます。

 

 

つまり、妊娠前後の女性にとっては、最も重要な栄養素の1つといえますね。

 

 

その時期に葉酸を摂取することは、胎児の神経管閉鎖障害のリスクを低減するほか、胎児の成長をサポート、妊娠中の貧血を予防するなどの効果があります。

 

 

厚生労働省では、モノグルタミン酸型葉酸を、サプリメントや強化食品の形で摂取することを推奨しています。

 

 

妊活中の女性は1日に440μg、妊娠中の女性は1日に480μgと、非妊娠時の2倍の葉酸が必要です。

 

 

マカナにはモノグルタミン酸型葉酸が400μg含まれていますので、後はアスパラガス、めキャベツ、ケール、ブロッコリー、ほうれん草、春菊、とうもろこしなどの野菜から摂取するといいですね、

 

 

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・スピルリナ

 

スーパーフードの王様とも呼ばれ、良質なたんぱく質が60〜70%も含まれているうえに、ビタミン、ミネラルもあります。

 

 

スピルリナの消化率は95%といわれているほど消化が良いので、豊富な栄養素がほとんど体内に取り込まれます。

 

 

たんぱく質は20種類のアミノ酸の組み合わせで出来ていますが、スピルリナはそのうちの18種類を含んでいるのです。

 

 

体内で合成することができない、9種類の必須アミノ酸をすべて含んでいるのですからすごいですね。

 

 

・金時しょうが

 

金時しょうがには、普通のしょうがの4倍ものジンゲロールが含まれています。

 

 

ジンゲロールは、血の巡りを良くし冷え症を改善します。

 

 

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・GABA

 

私達の体内にも広く存在する天然アミノ酸のひとつ、γ-アミノ酪酸を略してGABA(ギャバ)と呼びます。

 

 

主に脳や脊髄で抑制性の神経伝達物質として働いていて、興奮を鎮めたり、リラックスをもたらしたりする役割を果たしています。

 

 

そんな働きがあることから、トップアスリートのストレス対策にも用いられています。

 

 

医薬品としても使われているギャバですが、厚生労働省の通知する日本国内での食薬区分は、2001年以降「食品の成分」と定められています。

 

 

・DHA・EPA

 

DHAとは、ドコサヘキサエン酸、EPAとは、エイコサペンタエン酸の略称で、ヒトの体内では作ることのできない栄養素です。

 

 

どちらも生活習慣病の予防に高い効果を発揮しますが、両者には明確な違いがあります。

 

 

神経系に働きかけるのはDHAだけで、脳の活性や視力をよくするのに役立ちます。

 

 

血液をサラサラにする効果は、EPAの方が高いのです。

 

 

いずれも青魚に含まれている成分ですね。

 

 

・その他

 

ルイボスティーと22種類の野菜(大麦わかば、ケール、ブロッコリー、キャベツ、大根葉など、パセリ、ほうれん草、モロヘイヤなど)が配合されています。

 

 

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◆まとめ

 

 

以上の成分から分かることは、副作用はない安全な材料のみを使用して作られているということです。

 

 

もちろん香料、着色料、保存料は使用していません。

 

 

マカナは、管理栄養士が鉄やビタミン、亜鉛、銅、パントテン酸などをちょうどいいバランスで配合していて、これが多過ぎても少なすぎてもダメなのです。

 

 

製造は、厚生労働大臣が定めたGMP認定工場で製造管理、品質管理が行われているので安心です。

 

 

また放射能検査に関しても、厳しい検査を実施していますので、安全性は大丈夫です。

 

 

ただし気を付けたいのは、マカナの摂取量は1日4粒と決められています。

 

 

まとめて飲んでもいいですし、朝・夜、あるいは朝・昼・夜などに分けて飲んでもかまいませんが、1日に4粒を越えないようにしましょう。

 

 

マカナは栄養機能食品で安全なものですが、妊娠中や授乳中の女性は日々体質が変化していることもありますので、事前にかかりつけのお医者さんに相談してから摂取しましょう。

 

 

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